直田先生インタビュー記事_下書き

  幼少期・学生時代


ーどのようなお子さんでしたか?
私は、小中学校一学年3クラス程度の関西の田舎で育ちました。あまり勉強で苦労した覚えはありませんでしたが、どちらかというとやんちゃな仲間との付き合いが多く、先生からすると生意気で扱いに困る子供だったと思いますよ(笑)

高校は進学校に通っていました。片道2時間かけて通っていたので、始発に乗っても朝練に間に合わず、部活に参加することは諦めましたが、生徒会長をしていました。自分が出なければという、義務感というか使命に駆られた感じですかね。高校生ながらに熱い思いと責任をもってやっていました。

その後、大学生の時に上京して1人暮らし、初めてアルバイトとしてチューター(個人指導教師)を経験しました。大学入学したての頃は、友達と食事に行ったり、飲みに行ったりする事が多かったですね。サークル活動では、フットサルをやっていました。近所の中学校の体育館を借りたりしながら週3回くらいは練習をしていました。大会に出たりして、比較的真剣にやっていましたね。
今でも月に1回程度ですが趣味として続けています。